情報提供者からの、返信がこないときは...
情報提供者(登録企業)も、インターネットで面識のない第三者からの問合せに対応する以上、
慎重にならざるを得ないのはご理解下さい。
当サービスは返答を保証するものではありませんし、
アークビッツ事務局から情報提供者に強制できるものでもありません。
また、情報提供者はビジネスチャンスを求めて、本サイトに参加されている訳で、
ボランティアではありません。 相手も生身の人間です。あなたがビジネスの相手として認識され、
安心感・信頼感が芽生えれば、自然と返信率もアップするでしょう。
効果的な問合せ方法をいくつかご紹介致しますので参考にして下さい。
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・私は、ゼネコンで積算をしているものですが、
水栓の型番で、「ATG−15PT」と設計図に記載されていますが、
どこのメーカーのどんな商品かわかりません。
ご存知の方いらっしゃいましたら、教えてください。
・私は、設計監理をしているものですが、
施主より、「24時間換気機能の内蔵された浴室乾燥機がある」と聞いたのですが、
どこのメーカーで作っているのでしょうか?
・私は、設備設計をしているものですが、
○○方式と□□方式では、
どちらのほうがランニングコストが低いのでしょうか?
比較資料をお持ちの方はご提供下さい。 |
質問はわかりやすく簡潔に
このような問合せを受け取った情報提供者は、質問の意図を容易に想像できるでしょう。
つまり、問合せを行う時は「5W1H」を念頭に置いて入力するように心掛けると、
的確な回答が寄せられる確率が上がります。
| Who:誰が/When:いつ/Where:どこで/What:何を/Why:なぜ/How:どうしたい |
あなたの職種・立場を明確に
返信者にとって、質問した人の立場がわからないのは、答えにくくなる最大要因です。
質問メールの記載事項や、質問文中に、あなたの立場がわかりやすく説明されていると、
返信率もアップするでしょう。
特に、電話番号が記入されていると、情報提供者(登録企業)は最も安心するようです。
(電話番号が記載された質問の返答は電話で対応する場合があります。)
但し、個人情報の開示は、自己責任で。メリット・デメリットをご考慮の上ご利用下さい。
このような問合せでは効果ありません
→漠然と聞かれても、答えようがありません。
→ある程度の仕様と予算がわからなければお答えできません。
分譲用なのか、賃貸用なのか...その他必要な条件を提示すれば、相手も答えやすいでしょう。
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